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SLをはじめとした鉄道全般の掲示板です。ニュースや旅行記、鉄道関係のHP宣伝でもOK。 ご自由にお寄せください。(投稿上の注意はこのページの一番下にあります) |
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ところで、今年も5月にSL会津只見新緑号が運転されますね。
紅葉期の只見路同様に、新緑期の只見路も素晴らしいものですね!
弊サイトで現在会津坂下から会津水沼までの沿線走行光景画像を紹介しています。今後終着の只見駅まで逐次追加紹介していく予定です。
興味のある方は、御暇な時にでも御覧ください!
合わせて、弊ビデオサイト「奥州鉄人物語」では、過去に集録したビデオで会津本郷付近から只見までのビデオムービーを紹介していますので、合わせて御覧ください!
宣伝モードで失礼しました!
ばんえつ物語は来月3日から土休日を中心に運転されます。
市販の時刻表(3月号)にも出てますよ。
出撃の参考にさせて頂きます。
弊サイトの「回想録」に、「釜石線・D51復活録」なるビデオを紹介しました。データー量の関係で小画面での紹介ですが、興味のある方は御暇な時にでも御覧ください!
しかし、20年前のホームビデオと現在のビデオカメラの画像を比較すると、現在のビデオカメラの性能の良さを痛感します!
弊サイトの「回想録」に、「釜石線・D51復活録」なるビデオを紹介しました。データー量の関係で小画面での紹介ですが、興味のある方は御暇な時にでも御覧ください!
しかし、20年前のホームビデオと現在のビデオカメラの画像を比較すると、現在のビデオカメラの性能の良さを痛感します!
移転したら見に行きたいです。
・8周年記念の節目と云うことで、新作「雪の市川俯瞰」をアップしました.昨年9月にオープンしたばかりの市川リンク・タウンの展望施設は、浜松町貿易センタービルより高い45F150mの高度を誇る新しい撮影スポットです.市川駅のすぐ南側に位置し、眼下に江戸川の流れが蛇行していて総武線と京成線のトラス橋がまる見えです.しかも無料!
まだあまり知られていない場所なので、公開するのが若干ためらわれますが、交通至便な公共の場所ですから、今後数々の名作が誕生することを祈っています.
・いつもお世話になっている、私が鉄道写真の師匠と崇める村樫四郎さんとお仲間の藤倉菊太郎さんが、横浜の相鉄ギャラリーで3月10日〜4月4日の期間で鉄道版画展「懐かしい風景」を開かれます.
村樫四郎さんは弊轍楽之路サイトでは「myC51・私のC51アルバム」を公開中ですが、そのセンスと鉄道に対する愛情を彫刻刀で表現された作品はかねてから拝見させて頂いていました.
藤倉さんの作品も雑誌で拝見していましたが、その軽妙なタッチはホンワカ暖かいムードを醸し出していて、思わず心が和んでしまいます.
両氏のご了解を得て、展示される全作品を小さいサイズでご紹介させて頂きます.ぜひご高覧の上、会場に足を運ばれて生の作品に接して頂ければ幸いです.
・その「myC51・私のC51アルバム」は北海道から九州まで、全国を走り回っていたC51を題材にした作品群で、全部で130点余りも収録されています.「あと5年、10年早く生まれれば」とは良く云われますが、まさに私よりちょうど10歳年上の村樫四郎さんが撮影された、私のまったく知らない世界です.
・また建設中の東京スカイツリーと鉄道を絡めた画像掲示板を始めています.2012年春に完成すれば634mになりますが、現在既に300mを超えて都内各地よりその姿が見えるようになってきました.子供の頃に見た建設中の東京タワーの姿のように、未来へ想い出の「三丁目の夕日」シーンを遺せればよいなと思っています.ご賛同頂けましたらぜひご参加ください.
すべてトップページのバナーからリンクしています.今後とも轍楽之路サイトをよろしくお願いいたします.
長々と宣伝にて失礼いたしました.
弊サイトに、1990年・1991年2月の運転時の中山峠・中山宿スウィッチバックでのビデオを紹介しましたので、興味のある方は御暇な時にでも御覧ください!
早速情報をどうもありがとうございました。
ちょっと期待はしたのですが、最近続けて「撮り鉄の事件」があったので今は時期が悪いなと思っていたので、逆に安心しました。
ファンのマナーが少しでも良くなってからまた走らせて欲しいと思います。
http://www.jr-sendai.com/doc/100225yama.pdf
最後の項目、さよなら運転後のサプライズがあるかも知れませんね。
危険のないように楽しみたいものです。
さて、真岡の「C12雪だるま事件」ですが難しい所ですね。
撮影目的の人からしてみれば、雪だるまを乗せた時点でもはや自分の求める被写体ではない訳です。(雪だるまを乗せて走ると事前に情報があったら、それを撮りに行く人はまず稀でしょう。)
なかなか休みがとれず、やっとの思いで休みがとれ、遠路はるばる来た人からすれば、ブーイングもしたくなる事だろうと思います。
しかしそこは「大人」としての対応をとるべきだったのでしょうね。
わざわざ真岡鉄道さんに文句を言いつけるのではなく、その場に居合わせた不満を持つ人たちと愚痴を言い合う程度に怒りを済ませられなかったのかと思います。
弊サイトに、「くりこま田園鉄道最後の冬」と称する全線走行記録ビデオを数巻に分けて紹介し、記録保存する事にしました。
先ず第一巻「石越駅〜大岡小前駅間編」を紹介しました。
今後逐次紹介して、全巻通して全線走行ビデオの紹介をする予定です。
興味ある方は御暇な時にでも御覧ください!
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