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臨気101D 臨気103D 臨気105D 臨気107D
泉 15:25 16:43 18:10 21:27
小名浜15:37 16:55 18:22 21:39
同109D
22:18
22:30
臨気108D 臨気110D 臨気102D 臨気104D
小名浜16:10 17:38 21:05 21:52
泉 16:22 17:50 21:17 22:04
同106D
22:45
22:57
なお、同鉄道では本社におひとりしか要員がおりませんので直接の
ご照会はご遠慮願いたいとは同鉄道OB会長の父の弁です。
C6244の動輪→C6215に流用
C6232の動輪→C6216に流用
タイヤが減っているので苗穂工場で動輪ごと交換したのが真相のようですが、当時はこのような事はあたりまえに行われていたようです。
古い話では交通科学館に保存されている義経号ですが。
台枠・動輪は信広号の物ですし、テンダにいたっては創り物で、弁慶号、しずか号のテンダとはサイズが違います。
面白い話では出征したC5644号には11個の刻印がありました。
戦地で修理した時に部品を食い合った結果か、現地で組み立てる時に間違ったかしりませんが、同じ部品を流用する事が良くあったという事でしょう。
ちなみに帰国した時、第一動輪はC567、第2動輪はC5646,第3動輪はC5620でしたが、帰国後の全般検査時に、タイヤがへっていたのですべてC1293の動輪に交換されました。
ようするに、昔から同じ規格であれば他の部品を流用し、全般検査を敏速に終え、速く出場させる事を優先させていた時代があったという事でしょう。
そのために、国鉄工場の引き込み線には部品取り用の機関車がいっぱい留置されていた時代があったようです。
特に明治期の輸入機の場合は、最後の1両が廃車になるまで解体されずに残されていたため、貴重な写真が戦後に撮影されております。
小樽築港機関区 車両検査長 山下仁郎氏 の話として
去年の10月のダイヤ改正で呉線が電化されて、C62の15号と16号がウチへきましたね。それで44号と32号が廃車ということになったんですが、軸重を変更するのに、どうもうまくないということで、たしか32号の従台車は16号に、44号のは15号に入れかえました。それと、32号・44号の動輪のタイヤを取りかえてから日が浅い。もったいないというので、今年の4月〜5月に15号と16号が中検Aに入ったとき、小樽築港機関区で動輪を全部取りかえることにしました。
これを見ると、従台車は振替、動輪は動輪丸ごとなのかタイヤだけなのか不明ですが入れかえを行っているのは確かなようです。
「象列車がやってきた」…2005年8月12日(19時30分)放送予定(総合)
NHKの番宣ではヘッドマークをつけたC11190がドスカで走っていました。
NHKに頼まれても煙を出さないのは大鉄らしさがありますが、なぜもう少し煙の出やすい227号機を使わなかったのか?(謎)
現在の東京の水がめ、小河内ダム建設のために作られた資材運搬線です。
詳しくは、2003年に週刊で発行された「鉄道の旅 秩父鉄道 青梅線」に紹介されています。
(SL貨物列車の走る写真が載っています。)
NHKア-カイブスC62、所有するDVDと内容はややダブったものの、DVDにはない、人物の登場シ-ンがなかなか感慨深かったですね。
日曜日に購入したDVDレコ-ダ-の録画デビュ-がこの番組となりました。
ただ、これは、うちのDVDレコ-ダ-の問題かもしれませんが、市販DVDにくらべて、今回放送分のほうはだいぶ「色」がこってりしていましたね。
草木などは鮮やかでいいのですが、肝心の蒸気がややツブレ気味なのが気になりました。
思わず「雪の行路」と比べてしまうのですが、高速回転するロッドの動きなどが鮮明に写されていて、これはこれでかなりの迫力!
蒸気列車に乗りたくなりました。
今月から奥利根号。
D51単機の奥利根号も久々ですね。
この番組の撮影は、当然の事ながら1日で終わること無く、数日にわたり撮影が行われたようですね。
先頭の補機は2号機・後ろの本務機は3号機というゴールデンコンビを前提として撮影したようですが、毎日この組合せが続く事が無いのが当然の事。
この辺はNHKも苦労したようで、後ろの本務機が15または16号機の時には、空撮で分かりにくいように撮ってるのが印象的でした。(砂撒管がボイラケーシングの外側に露出している⇒山陽線C62の特徴)
>はま様
>あんな凄いC62が、昭和42年まで常磐線でも走っていたんですよね。
電化前の常磐線平以北には、平機関区のC62が12両、仙台機関区のC62が7両も走っていました。(ただし仙台のC62は廃車が早かった。)
C62以外にもC60・C61など大型ハドソンが走っており、C57などは脇役だったようです。
レイルマガジン別冊の「国鉄時代2」付属のDVDには、宮内明朗氏が撮影した常磐線C62の映像が収録されており、大変興味深いと思います。
意外にも「C62ゆうづる」は軽やかな走りで、「C62十和田」は重厚な走りをしてました。
現在NHK から発売されているDVD に、この放送で使われた映像素材が収録されていますが、加藤さんも百恵さんも一切でてきません。余計なナレーション等が一切ないので、これはこれで有難い編集なのですが。
DVD で見られる室蘭発車時のホームにやたらと駅員が多い理由は、百恵さんが乗っていたから(警備要員)なのでしょうね(笑)
列車がトンネルに入って山口百恵さんが煙でゴホゴホと
むせてしまう場面がありました。
(けっこう笑えます)
トンネルに入るとき窓を閉めることを教えず、撮影しているスタッフは
なかなかエライ!
あとで山口百恵の事務所から苦情が出なかったのかな?
私の住む仙台市では選挙があり午後1時を過ぎてからの放送でしたので
DVDに録画した物を今日観ましたが、本当に素晴らしい番組でした。
内容は、ただC62 2とC62 3の重連の急行ニセコが小樽から函館まで
走るだけのシーンを延々と流しているだけだったのに、というか
余計な小細工もなく、ただただ走行シーンそのものが鼻血無しでは
観られないというくらいむちゃくちゃ良かった感じです。
C62そのものが極上の素材でした。
あんな大きな機関車が重連であんなに煙や蒸気を上げながら
あんなにむちゃくちゃ速く走っていたなんて信じられません。
あのドラフトと私の心拍数がシンクロしそうな勢いでした。(笑)
今復活しているSLも良いのですが、やはりC62の迫力は別格ですね。
C62のファンの方々が物凄く多いのも、理解できました。
あんな凄いC62が、昭和42年まで常磐線でも走っていたんですよね。
スーパーひたちも悪くはないのですが、C62ならスーパーひたちと
同じスジで走れるのではないか?と思えるほどカッコ良い走りでした。
アホみたいな書き込みですみません。
SLけっつあんさま、素晴らしい番組を教えて頂きまして、
本当にありがとうございました!
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