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スワロ-エンゼル・・・、言わずと知れたC62型2号機ですが、
北海道C62末期、小樽築港に所属するC62の中で2号機は一番調子が悪く、乗務員と検修から不評を買っていた・・・、という記事を読み、てっきり北海道での酷使により2号機は調子を崩していったものと思っておりました。
(じゃあ、他の号機はなんなんだ?と言われそう・・・)
ところが、東海道時代からあまり調子の良い機関車ではなかった・・・、という記事を目にし、いくつかの「?」が浮かんできました。
東海道時代の所属区(宮原?)、もしくは担当検修区は何故、あまり調子の良くない2号機にツバメマ-クを取り付けたのか?
普通、あのような装飾は機関区きっての好調機に施すものではないのか?
それとも、ツバメマ-クを取り付けた頃は好調機だったものの、その後調子を落とす何か(運転ミス、検修ミス)があったのか?
スタ-機関車でありながら北海道への転属は、特急牽引機失格の烙印を押されての、いわば厄介払いだったのか?
その後、いく度かの全般検査やボイラ-張替え工事をもってしても
“あまり調子の良くない機関車”のレッテルを剥がすことは出来なかったのか?
こんな時期に、こんな雑ネタで恐縮なのですが、私のような無知な素人には考えるほどに興味深いものがあります。
長文で失礼しました。
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