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昨年念願の磐越西線のクリスマストレインに一人で乗ってきましたが
とても楽しい時間を過ごすことが出来ました。
追っかけの車の中から見ることのできない線路端の風景や
だんだんと暮れて行く列車の中からの風景。
久々に時間の流れをゆっくりと感じる事が出来ました。
列車の中でしか見ることのできない景色ってあるんだなぁと。
釧網線も列車の中からしか見ることのできないところがたくさんありますね。
私が行ったときは普通列車の中でタンチョウが列車を先導するように
線路の真ん中をゆったりと何メートルか歩いて行った事を思い出します。
運転士さんもカーブではタイフォンを鳴らして気を配っていたり。
あそこに鹿がいますよとおしえてくれたり。
湿原号の緩急車の中ではネイチャーガイドの方も乗り込むようです。
是非、行ってみて下さいね。
ちょっとした知識がまた楽しさと思い出を倍増してくれると思いますよ(^_-)。
俺、今度一人で乗るんだよね。彼女は鶴見に行くと言ってるし…
どうしよう。
ネクラ君のことなんかムシ無視
情報をもとに撮影に出かけても、皆さんが地元に迷惑がかからないように行動できればいいのですが、現実には、地元の方々の通行の妨げになったり、作業の邪魔になったり、ときには危険な行為をする不心得者もいるので、不特定多数への情報の公開が問題視されるのだと思います。
地元の新聞に情報が載るのと、全国の多くの鉄道ファンが閲覧する掲示板に載るのとは、まったく意味合いが違います。地元の方が「迷惑だ」とおっしゃる点について、もっと謙虚に考える必要があります。
必ず出てきますね、こういう社会派気取りの書き込みが。今更ここで声高に指摘してもどうなることでもあるまいし・・。
お二人の書き込み、どこまでが本当でどこまでが誇張かは分かりませんが、『車内から表情が分かる位』だの『犬走りに三脚立ててた』だの『こちらが手を伸ばせば平手打ち可能』だの、もし乗務員が本当に危険と判断したら、汽笛鳴らすと同時に直ちに非常制動を執りますよ。汽笛鳴らしただけならば、運転のプロである乗務員が差し迫った危険と認識しない程度だったのではないですか?? 『汽笛やたら鳴らした』といっても、いつ乗車されたかは存じませんが、川湯延長時ならば、補機のDLと汽笛でやり取りしていたのかもしれないし、また、カメラマンの先に鹿の群れを認めて、威嚇するために鳴らしたかもしれないし、更には湿原号の乗務員さん、皆さん気さくでフレンドリーな方ばかりなので、撮影して手を振ったカメラマンに対して、汽笛で応えたのかもしれませんから(笑)。危険か否かの判断は乗務員が行うのであって、シロウトはあまり心配したり目くじら立てない方が良いですよ。それから61さん、以前湿原号に乗務していた車掌さんが『貨車のデッキから身を乗り出している人がよくいて、滑って車外に落ちたり、振り落とされたりしないかヒヤヒヤする』と話しておられましたが、勿論そういう乗り方はされていないと思いますが、もしこんな事していたら、人のことは言えないですね。
それよりもせっかく釧路まで行って湿原号に乗車されたのですから、不愉快な思いをしながら、沿線のカメラマンの生態観察なんかしてないで、安全運転は乗務員の方にお任せして、湿原号の持つ魅力を味わうことは出来なかったのでしょうか??雄大な釧路湿原と蛇行する釧路川との絶妙な風景、遥かに望む雄阿寒、雌阿寒岳、幻想的なシラルトロ湖、茅沼での丹頂鶴との出会い等現実離れした車窓、車内ではワイヤレスマイクを使用した車掌の沿線案内や丹頂鶴の実況中継!?,売店でするめ買って、車内のダルマストーブで焼いて味わう等、カップルや家族連れ、グループ達の笑いと歓声が絶えない、楽しい列車なのですから・・。
ただ、ごめんなさい、もし一人ぼっちで乗車したのなら、あの車内の雰囲気では身の置き所が無くて、ちょっと寂しいですね。
ところで、先日の日曜に真岡に行ってきました。
とても風が強かったのですが、元気いっぱいにC12が走っていました。弊サイトにとりあえず1カットアップしました。
だ・か・ら 裏情報はどんどん書いてね
真意を判断するのはあくまで自個責任なんだから
それより特雪を特集していた雑誌社に文句いったほう
が効果あるんじゃないかい 平和ボケ君!
D51は、本運転5日間、訓練運転11日間(私の知っている限りでは)の
大活躍で、半月走ったことになります。そうそうウヤ?が1日ありました。
私も憂き目にあいましたが、さすがにD51は疲れたのでしょうか?
この訓練運転。時折モクモクと走ってくることがあり、下り上牧出発の際、
黒煙を吹き上げ、重油併燃の訓練かと思うほどで(本当にそうかもしれま
せん)、本運転さながらの出発を見ることができました。
本運転の5日間については、本格的な雪となったのは、昨日30日のみで、
しかもかなり降っていたので、昨日出かけ、雪中走行を狙っていた方は、
良かったのではないでしょうか。
さて、2月は恒例の冬の磐西D51です。昨年は、好天と悪天の両極端で
したが、今年はどうなるでしょうか。楽しみです。
下りは諏訪峡手前の直線で 白煙 諏訪峡へはモクモクと上がって行きました。
上りは昨日と同じく水上の到着・連結・出発を反対側のホームから。
大雪のため約30分遅れで到着。 ロクヨンの前面下部・足回りは雪がこびり
ついている。停車時間を割愛しすぐ出発の様子。その時下り列車が到着。
見事にかぶってしまいました。そして出発の汽笛。すぐ115系は消えたので
、何とか後追い気味から狙うことができました。水上は約15分遅れの出発。
その後、渋川で夕暮れ出発を後追いで撮影後撤収となりました。
帰宅後、この水上での被りシーンを確認したところ、結構面白い絵が撮れて
おり、115系との貴重な?映像になっていました。
www.jreast.co.jp/tohoku/news/index.html
今年はチラシのデザインがやや渋いです。
同じところに583系の情報も載っています。ヘッドマークがありませんが。
カラーですが(MPEG1ファイル)サイレントなので、雰囲気は今ひとつです。お暇な時にでもご笑観ください、撮影は1970年です。
宣伝モード、お許し下さい。
下りは後閑出発 爆黒煙吹き上げ、水上出発 EF64 1001
後閑から水上へ行く途中、上牧・諏訪峡入り口あたりで、黒煙が漂って
いたので、モクモクと走って行ったようです。
上りは水上到着・連結・出発をホームから モクモクと去って行きました。
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