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旧客がベンチレーターをのこし、それ程、手が加えられて
ないというのが、何よりもうれしいです(^o^)
あとはカマにも変な装飾がなされないのを祈るばかりです。
秋の山線に行くぞ!! ウぉっしゃ〜〜。!!
早く見たいですぅ〜
やった (・・) うるうる。。。。
週末は稲穂の山の中ですね。北海道の自然と旧型客車は本当に絵になります。
是非、次の試運転もばんえつ物語の客車使ってね?
嵐三太勇さん、地元の新聞のご紹介ありがとうございます〜。
ウチは「にふて〜」に入っていませんのでありがたいです。(^-^)。
楽しいレポートも期待させていただいていいでしょうか〜?(^_-)。
水漣さん、ダイヤ情報にお酒の紹介ありましたっけ?
ありゃ〜、目がふしあなでしたぁ〜。見てみます〜。
80パーセントの確率キープお祈りしていますよん。
あんまりお子さまたちを興奮させて熱を出させないように〜。(^_-)。
isobe201さん、七日町の回送の発車は一度行ったことがありますが
「跨線橋」を入れて撮ることしか考えていなかったので記憶にあまりありませんm(_ _)m。
この辺は住宅地なので、近所の住民の方がわんさかと駅に集まってきたのでビックリしました。
鉄しているとちょっと地元パワーが強くて恥ずかしくなるところです(*^_^*)。
でも、会津の人ってさりげに「鉄」なんですよね・・・。
私たちが行く定番はずしの撮影ポイントって鉄がいなくても
時間になると地元の方がわさわさと沸いてくるところが結構あるんです・・・。
地元っていいなぁ〜、うらやましい〜。
何故売り込みにこないのだ!中国郵政局!
ぷんぷん!(同業者なもので悔しいのです)
>ふにゃ様
このお話は先月頃、地元山口新聞に載っていましたので、
一寸抜粋してみました。
JR西日本は7月22日、23日と8月1日の3日間、
山陽本線下関〜小郡間に、JRを走る現役電車では日本最古のクモハ42型車両(1934年製)を「ミレニアム42」として運転する。
クモハ42型電車は戦前の花形電車で、81年3月からは小野田線の支線、本山線の雀田-長門本山間専用車両として運転している。
同型電車は全国で二両しか残っておらず、JRが2000年の記念に運行を企画した。
「ミレニアム42」は下関9:00発→小郡10:10着と
小郡17:15発→下関18:25着の一日一住復。
小郡駅ではSLやまぐち号と1,2番線に並列停車させる。
(座席数は68で、全席指定)
お知らせでした!m(_ _)m
鹿瀬町様
そういえば某掲示板に貴兄が中判に移行されたらしき書き込みもあったようですが・・・
わたくしのペンネームの話が出てきたのでいいわけを。
ペンタという名は、My Dogの名前です。
ウェルシュ コーギー ペンブロークという犬種なのですが、
ペンブロークと、会社の上層部にお鉄な方がいらっしゃるといううわさの
PEんたっくす社の名を掛けた結果です。
あながちはずれではないですね←っていうか、大当たり(爆)
でも、実はよく使用するのは間宮社の645(笑)
化けペンももってますけど。
失敗理由、わかります。
よくわかります。
特に、引き蓋の引き忘れのあたりは。←同じ過ちは皆してるノダ!!
私は、今は35mmでしか撮れないものを追い求めているので、
中盤サイズは休業中ですが、そのうち復活するでしょう。
ウエストレベル、いいじゃないですか。
こっちのほうが、ファインダーは見やすい、ピントの山も見えやすい、
カッコイイ!!←これが言いたかった
ちょっと水平がとりずらいけど。
(おぺんたUSERには解らないでしょうけど。)
ポラが切れるのも間宮さまならでは。
ちなみに私は、調子ぶっこいて、恵比島の山の上にポらパックを
置き忘れました。(爆)
とりに戻るのがしんどかった〜
ま、別にけんかを売っているわけではないことをご了承ください。
自分のスタイルでの撮影、これが一番です!!
あ、そうそう。
失敗したときのSLって、ざまあみろ!!と言わんばかりのいい煙だったり
するのはなぜ?
実は、あまり人の失敗を突っ込めないおペンタでした
そうそう、大井川のC5644は、復活運行20周年になるんですね。下り3本、上り4本の変則運行で、C12164を除く蒸気フル稼働の1日となるわけ。で、どれかコケるとC12の登板もあり(?)ということになるんでしょう。(C56がコケたら・・・)
けこちゃん様
本日、29日の休暇申請が受領されまして(って、もともとは休日の「はず」なんだけどね。)29日出撃確率は、一挙に80%くらいまで跳ね上がりました(^◇^)(^◇^)・・・あとは、「不要に電話をとらない!」ことが肝要かと?・・・それとガキ供の健康管理ですね。
・・・今日は久しぶりに「希望」のもてる一日でした。
結局、試運転フル出撃はできず。無念
しかし、明日は会津地方まで出撃して行きます。
それでは皆様オヤスミナサイ
クモハ42001が全検でクモハ42006がイベントですか。ニフティのレスも読んでみました。ということは、すごいバットタイミングだったんですね。むむむ、バチが当ったかな。実は下関での用事というのは法事でしたので…(爆)
ボクは2両が交代で運用についているとばかり思っていたので、まさかクモハ123(白くてクーラーの効いた新しい電車)が入っているなんて夢にも思いませんでした。
イベントではC571との並びをやるとのことで面白そうですが(よかった、ケムリネタになりましたね)、先週の磐西と昨日の小野田線で、お財布のほうもすっかり涼しくなってしまいましたので、皆様のレスをお待ちすることにいたします。(^^;)
13:40過ぎ
遠く鹿瀬方向から深戸橋梁を渡る前の汽笛が風に乗って聞こえてきます
(しばし静寂)
唐突に踏切が鳴り出し、つづいて微かなドラフト音が聞こえてきます
平瀬トンネルを出てきたD51は
まず、汽笛一声ご挨拶(C57とは明らかに響きが違う。感無量)
そして大変結構な煙で平瀬踏切を通過(OH!ヘッドマークが無い)
定番カーブを力強いドラフト音で駆けてくるその姿は
雄々しく、また美しくもあり大感激
(ここで「あ!磐越物語号の客車だ」と気付く)
鉄橋を渡る前の汽笛は
「久しぶりだぜ〜日出谷の衆〜!」と言ってるように聞こえます
日出谷駅発車で正面に廻ると
C57を見慣れた目にはそのボイラーの太さゆえか「凄く大きく」迫力を感じます
発車の汽笛がとても勢い良く、谷間へ反響して素晴らしい!(感動)
ドレンを切りながらゆっくりと近付いてくるD51は
ヘッドマークが無い所為でしょうか
それとも気持ち逆光気味で正面に日が廻らないからでしょうか
とても重厚で重量感があって、思わず見とれてしまいました
平日の試運転ゆえか「鉄」の皆様も少な目
トラブル皆無のゆったりした雰囲気の撮影ポイントでは
巡回パトロールの必要も無いようでした
(「追っかけ組」は、ややスピード違反かな?気を付けてね)
明日も明後日も周辺パトロールですが
お気づきの点ございましたらお声掛け下さい
鹿瀬町
D51とC57が31年ぶりの再開
JR東日本高崎運転所所属の蒸気機関車「D51―498」と新潟支社新津運輸区所属の「C57―180」が二十六日、新潟県新津市の新津運輸区で三十一年ぶりに“再会”する。両機関車は現役時代、旧国鉄・新津機関区に属し羽越本線などで活躍した、いわば旧知の間柄。D51が三十一日と八月一日の二日間、磐越西線を臨時運行するため、同線を定期運行しているC57と復活後初のツーショットを一般公開する。関係者の粋なはからいに、全国の鉄道ファンの熱い視線が注がれている。
◎来月1日には津川駅に入線
国産で最も量産されたD51(デコイチ)と、美しい姿形から「貴婦人」との愛称もあるC57(シゴナナ)は、共に国内を代表する蒸気機関車で、根強い人気を誇っている。両機関車の顔合わせは「今世紀中では最後となりそう」(JR新潟支社)という。
八月一日午後一時十六分には、C57がけん引する「ばんえつ物語号」(上り)が津川駅に入線。D51けん引の「えちご阿賀野号」(下り)も同一時三十三分に同駅に入り、C57が十分後に発車するまでの間、対面する機会はある。しかし、両機が並んだツーショットは撮影不可能なため、ファンの要望にこたえ、運行に先立っての無料撮影会を日程に組み込んだ。
二十六日は午前十時から午後三時まで、新津運輸区構内で両機関車が並んで煙をはき、汽笛を鳴らして互いの健在ぶりをファンにアピールする。構内は新津機関区時代の扇形車庫や転車台などが往時の姿のまま残っており(扇形庫は当時からすると半分以上取り壊されてます)、これらの施設を背景に両機関車の雄姿をカメラにおさめるチャンスもありそう。
新津運輸区はJR新津駅下車、徒歩で十五分。問い合わせはJR新潟支社(電話025・248・5143)へ。
普段、本山支線を走っているのはクモハ42001です。
8月上旬まで検査予定です。
なお、イベントというのは、今週の22、23および8/1の小郡でのC571との並び
のためです。たしか、
ミレニアム42号として時刻表に掲載されているはずです。
このイベントにはクモハ42006が登板予定と聞いております。
もしかすると、JR西日本のHPに出ているかもしれません。
古鉄(ふるてつ)のたわ言にレスを頂き、有難う御座いました。あの日の午後は、余りの暑さに「鉄」も溶けはじめ、家内にせっつかれて烏山方面の「やな場」に、鮎料理を食べに行ってしまいました。「軟鉄な私」、なんてっちゃって(ややこしいね)。
さて、ペンネームからお察しするに、著従業者のような、ペンで生計を立てる人達ににかかる税金のような名前の、通称「化けペン」とかいう67カメラか、645の方のカメラをお使いのようですね。私のは鉄の世界ではマイナーな馬宮67ですが、化けペン様に比べて「引き蓋」の引き忘れと、という致命的ミスを犯すリスクが付け加わります。(ファインダーに警告マークが出ると良いのですが、このカメラのメインユーザーである営業写真屋さんは、組み立て暗箱カメラで馴れていますからね)。シャッターチャージの方は、セットしなければファインダーが見えないので、これはOKなのですが、引き蓋の方は「指差し点呼」を習慣付けていても、同業者との鉄なお話にのめり込んだりすると、「シャッターが押せない!」ということになって、一巻の(一枚の)終わり。これで何度か、千載一隅と思えるチャンスを逃がしました(余計、その時の光景が頭に焼き付いていますので、ある意味では写真なんか無くたってよいかも)。もう一つ「枚数」の件ですが、「鉄」の場合は、状況を完全には読み切れないところがあり(だから面白い)、「チャンスのあとに(前に)又チャンス」とか、シャッターを押したと同時に、前に割り込んだ御方に頭を出されたとか(特に、ウェストレベルファインダーはカメラの位置が低いので、この被害に会う確率が高い)、カラスがヘッドライトを横切ったとか(多田羅のカラスは厚かましい)、不測の事態の発生が付き物です。従って無意識にフィルム巻き上げ、シャッターチャージ、ピントと構図合わせ(ウエストレベルは左右逆なのでね!)、ピント合わせを迅速に間違いなくやれるよう訓練する積もりですが、「急激な巻き上げはしないで下さい」、などと取説に書いてありますしね。
以上、色々制約があるなかでも、、私が中判を気に入っている理由は、世間で良く言われている「大サイズによる高い描写力」ではありません。サイズが大きければそれだけ記録される情報量が多くなるのは当たり前で、それなら4X5とか8X10を使えば良いことであるし(焦点深度の問題などはさておき)、この考えには何となく「大艦巨砲主義」のイメージがあり、「細かく写っていれば良いのか?」などと不毛な議論に発展する危険性があります。第一私の場合は、引伸ばしは精々2Lサイズまでで(戦中育ちは、やはり「もったいない」という気持ちが先行します)、写真には全く素人の家内に見せても、「35ミリで撮ったのと同じじゃないの」、などと言われているレベルですので、何も不便な思いをしてまで、中判を使う合理的な根拠は全くありません(中判だと「空気」が写るといった、理系の私には理解の出来ない現象は別にして)。それと、後処理に時間もお金もかかりますしね。
それでも、二十五年以上前から使っている馬宮645(初代)を始めとして、私が中判を使う理由はその「撮影スタイル」にあります。馬宮の645も67も私はウエストレベルファインダーを使っておりますが、このタイプのファインダーによる「おじぎスタイル」の撮影行動が、私のシャイな(?)性格によく合っているからです。敬愛する蒸気機関車様に深々と頭を下げて、そっと(音はでかいですが)1枚だけ撮らせていただく、これが私の好む撮影スタイルです。小判(35ミリ)カメラですと対象と真正面に向き合うため、どうしても「撮っちゃろう!」という気になり、被写体の機関車もカメラを意識してか、のびのびと煙を吐いてくれないこともあるようです(?)。従って中判カメラでも、鉄の間で人気の高い○○タックス645には、全く興味がありません。80年代の終わりごろ約1年間ドイツに出張していたとき、カメラは馬宮645の1台だけでしたが、やはりウエストレベルによる平身低頭スタイルで、一般市民の生活の情景とかかわいい女の子やなんかを、余り気後れせずに撮らせてもらいました。でかいズームレンズやモードラ付きの1眼レフでは、そうは行きません。結論として、私が中判を使うのは、「写真を撮るときの気分が自分に合っている」、というのが最大の理由です。もっとも大抵の場合、バックアップのためとか称して、望遠ズーム付きの小判カメラも併用していますので、上にならべたゴタクも大いに怪しいものですが…。中判愛好の方々からの、レスまたは反論を期待しております。
昨日所用で下関へ行ったので、そのついでに夕方遅く小野田線に寄り道してきました。もちろんお目当ては老雄クモハ42。なぜか本来は全然必要無いはずのカメラバックと三脚も持っていたりする(爆)。
雀田駅に降り立つと、お向いのホームにいるのは白い電車… げ! クモハ42じゃない! ふにゃ、泣きそうな顔で運転手さんに「あのう、クモハ42は走らないんですかあ?」 運転手さんはきょとんとした顔をして、やがてふにゃのいでたちを見て気の毒そうな顔をする。「ああ、ここしばらく来ないよ。イベントで出ていてね。」
お〜まいが〜!! しょんなあ〜〜 (ToT) (ToT) (ToT)
仕方がないので、長門本山まで行くだけ行ってみようと車内で待つことに。車内は新聞を読んでくつろいでいる運転手さんとふにゃだけ。しばらくして、もうひとり若い男性が憔悴した顔で入ってきて、運転手さんに「あのう、クモハ42は走らないんですかあ?」 以下同文…(爆)
結局、哀れなふたりの「てつ」は、そのまま白いクーラーの効いた新型電車に乗って長門本山へ行き、同じように暮れゆく周防灘をボーっと眺めて、同じ電車で雀田へ返っていきましたとさ。
というわけで、クモハ42を見に行くときは、ちゃんと運転されているか確認した方がよさそうですね。ところで「イベント」ってなんだったんでしょう? 運ちゃんにちゃんと聞いておけばよかったなあ。ご存知の方いらっしゃいます?
今年の夜行ですがJRではチケットの販売がないんですね。現地で買う以外ないそうです。(問い合わせて聞きました)
さて、お役に立ちますかどうか鹿瀬町交通情報です・・・
まず鉄道利用の正統「鉄」様方へ
バスの時刻について
(鹿瀬駅発-日出谷駅行き)
12:50
(鹿瀬駅発-津川駅行き)
9:32
12:12
13:57
16:55
17:37(土曜のみ)
(日出谷駅発-津川駅行き)
7:20(混みます)
13:32(鹿瀬駅経由)
15:55(土曜のみ)
*尚、津川発-鹿瀬・日出谷行き 等もあるようです
下記に運行会社の連絡先を併記致しますので上記の運転時刻を含めて
自己責任で確認の上、ご利用ください
新交(しんこう)バス(株)津川営業所
02549-2-2430
都合でのんびりできない可哀相な追っかけ様方へ
鹿瀬町内の工事による車両通行規制について
*深戸橋梁を俯瞰予定の方は必見です!
鹿瀬町深戸地区内で通行止
(R459鹿瀬大橋分岐の深戸入り口〜深戸JRガードトンネル 間)
7月31日までの日・祝祭日を除く毎日(土曜も規制します)
AM 8:30〜10:00→(15分開放)→10:15〜12:00
〜(昼休み1時間開放)〜
PM 1:00〜 3:00→(15分開放)→ 3:15〜 5:00
です。
深戸橋梁俯瞰撮影後に鹿瀬・津川方面には行けませんのでご注意願います
以上ご参考まで
「すずらん」終わっちゃったんですねぇ(T_T)(T_T)。
涼しい映画館で浸りたかったのに・・・。
というわけで、やっさん、「ときめき号」拝見〜。
もう10年以上前のことになるんですね〜。
C56とC57の重連の写真、拝見した瞬間「あ〜、きれいな組み合わせだ!」と思いました。
ランボードのラインも、機関車のバランスも。
それから集煙機のついていないC571ってとてもかわいらしいですね。
ヘッドマークも赤と金地でいい感じでしたね〜。
また「ときめき」再会できるといいなぁ〜。
新津のばんえつのヘッドマークも来年は金文字にしてくれないかな〜?
しかしトップの合成写真には笑わせていただきました(^_^;)。
思わず誰かの写真を思い出しちゃったわん。
i-shiさん、やっぱりお部屋はクーラーなしでゲームしましょう〜。
機関士さんの暑さを再現しながら?(^_-)。
で、やっぱり峠ではたくさんくべないと気合いを入れられるのでしょうか?(^-^)。
ゆうさん、秩父爆煙モード満喫されたのですね〜。
でも煙サービスしてもらうとうれしくなりますね〜。
機関士さんには気持ちよくお仕事してもらいたいですね。
そうすると「煙もサービス」してもらえるんですよね(^_-)。
わたくしも、昨日のD51の運休の時に、めげずにいざというときのC57ちゃんということで
そぼ降る雨のなか、下り列車の「下り勾配」の場所に一人寂しくおりましたら
どうやら「サービス煙」を出していただきました(~o~)。
といっても、「本人下り勾配、絶対煙ない」という認識0で撮っていたので
後からよく走る!さんに「ずるい」といわれてしまいましたが(^_^;)。
ちなみに地元のおじさんが犬の散歩の途中に「ココで撮っている人を見たのははじめてじゃ〜!」と
妙に感激してくださいましたが、そうゆうことだったのねぇ(^_^)v。
okiさん、なんてことですか!そういうことを黙っているなんて!
コレはよけいに買わなくては!
でも、自分の撮った写真が絵はがきになっていろんなところに行くのを
想像するだけでわくわくしますね!
そして、地元のお役に立てると思うことだけでもうれしくなりますね。
そういうことができるのが「趣味で撮っている」ことの楽しさでもありますね。
ウチにも「クレジットのでない写真依頼」というのがたまにきますが
「お役に立てれば・・・」というものに対しては協力していきたいですね(^_-)。
DD13 GO GO!さん、ペンタさん、そうそう暑いと人間いらいらしますから
のんび〜りやりましょう〜。
これから、夏休みに向けて家族連れや県外ナンバーのかたも
真岡に限らず線路端沿線にはたくさんお出ましになりますからねぇ〜。
まぁ、線路端の親子連れさんには煙に変わる夏のワンポイントとして
お世話になることも多いですからね(^_-)。
夜行の汽笛ですかぁ〜。銀河鉄道ですね・・・。
真岡の夜行といえば・・・・、れんさん今年も再挑戦かしらん・・・・?
ちなみに6002レは撮らなかったのですか?
天矢場のドラフトも捨て難いですよね(笑)
私は夜行のときの生録狙ってます(笑笑)
そうですか。
2枚しか撮りませんでしたか。
でもでも、ちょっと待ってください。
たった2枚しかシャッターを切らなかったからといって、
失敗が多いとは限りませんよ。
1ポイントで1枚しか切れないからこそ、(67はしょうがないよね〜)
ベストの場所で、ベストの構図で、ベストのシャッターチャンスを
ものにするべき、ではないですか?
そうやって努力してこそ、たった1枚だけの記憶に残る大事な写真に
なる、と私は思います。
逆に、35カメラのモードラ全開にして撮ったって、
ベストの写真はたった1枚しかないはずです。
私の周りの鉄は、そんな考えの人が多いです。
無理して追っかけして、片道5発も6発も(真岡じゃムリか?)
撮ったところで、ろくな写真は撮れません。
安全運転でいきましょう(笑)
事故を起こしたら、つまらないですから←山都での事故経験者は語る
ながながと失礼しました。
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